
五月晴れの5月23日大阪キャッスルホテル松の間で『傘寿の集い』を開催しました。
西は福岡・大分・山口や関東方面の参加も多く総勢51名が参加。
開会の辞は実行委員長の大塚正和氏です。
卒業から61年が過ぎ天に召された49名の仲間のご冥福を祈って黙祷しました。
東京在住で書道家の岩佐好博氏の音頭で乾杯。
司会依頼の方が体調不良で欠席され急遽、発起人代表の西田幸弘氏がアドリブだらけの名司会振りを発揮。
美味しい料理に舌鼓を打ち、男性軍はビールを始めホテルのご好意で持ち込んだ日本酒、ウイスキーや焼酎
に堪能した様子。
多田羅康男氏作成の還暦同窓会時のスライド写真の投影には若き姿に大喝采が送られました。
全員で記念撮影後、アベ高のロゴ入りタオルハンカチをお土産に一次会は終宴しました。
約半数の人が二次会へ場を移すも積もる話は尽きず、楽しい余韻をのこし散会しました。
米寿の会まで8年、再会を願いつつ最後にアルバム作成にご尽力の荒川修一氏始め、ご参加の皆様方には心
より感謝申し上げます。













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